東京都公安委員会探偵業届出番号 第 30240026 号

📡 盗聴器・盗撮カメラ調査

🔍 プライバシーを守るための徹底調査


近年、小型化した盗聴器や盗撮カメラは誰でも簡単に入手できるようになり、一般家庭だけでなく 企業・学校・店舗・事務所など様々な場所で発見されるケース が増えています。

盗聴や盗撮は、大切なプライバシーや企業機密を侵害する重大な問題です。
しかし、機器は非常に小型で巧妙に設置されるため、肉眼では発見することが難しい場合がほとんどです。

NON探偵事務所では、専用の探知機器と調査経験を活かし、室内・設備・家具・配線などを細かく確認しながら盗聴器・盗撮カメラの有無を徹底的に調査いたします。

🔍 盗聴器・盗撮カメラ調査(定期点検)


自宅や事務所、店舗などに設置された盗聴器や盗撮カメラの有無を確認する調査です。

盗聴器や盗撮カメラは、知らない間に設置されているケースもあります。

定期的に調査を行うことで、安心して生活できる環境づくりにつながります。

ご相談内容に応じて、必要な範囲で調査を行います。

💡 このような不安はありませんか?


・部屋の会話が外部に漏れている気がする
・知らない業者が出入りした後から不安を感じる
・別れた相手やストーカー行為が心配
・会議内容や社内情報の漏洩が気になる
・更衣室やトイレなどの盗撮対策をしたい
・引越し後の部屋を安全確認したい

このような不安を感じた場合、早めの調査が安心につながります。

🏠 一般家庭の調査


ご自宅やマンション、賃貸物件などでの盗聴・盗撮調査を行っています。

・引越し直後の安全確認
・交際トラブルやストーカー被害
・離婚問題などによる盗聴の不安
・賃貸物件の入居前チェック

安心して生活できる環境を取り戻すため、依頼者様の不安に寄り添いながら丁寧に調査いたします。

🏢 企業・店舗の調査


企業では盗聴による 情報漏洩や不正競争 のリスクがあります。

NON探偵事務所では

・会議室
・役員室
・事務所
・応接室
・店舗バックヤード

などの盗聴器調査を行い、重要な会話や機密情報を守るための対策 をサポートいたします。

※定期的なチェックとしてのご依頼も可能です。

企業や店舗、学校など人の出入りがある場所では、知らない間に盗聴器や盗撮機器が設置されてしまう可能性もゼロではありません。

そのため、安全確認の一環として定期的に室内のチェックを行う企業様や施設様も増えています。

普段は気づきにくい機器もあるため、定期的に確認しておくことで安心して利用できる環境づくりにつながります。

🏫 学校・施設の調査


学校や教育施設では

・更衣室
・トイレ
・職員室
・会議室
・相談室

などで盗撮や盗聴が問題になるケースもあります。

生徒や職員の安全を守るため、教育機関からの調査依頼にも対応しております。

📡 盗聴器が見つかりやすい場所


実際の調査では、盗聴器は以下のような場所から発見されることが多くあります。

・コンセントや電源タップ
・電話線やLAN周辺
・照明器具
・エアコン周辺
・家具の裏側
・ぬいぐるみや日用品
・時計や小型家電

一見すると普通の物に見えるため、専門機器と経験がなければ発見は難しいのが現状です。

💡 調査後の対応


調査により盗聴器・盗撮機器が発見された場合は、

・機器の確認
・安全な取り外し
・今後の防止対策

についても丁寧にご説明いたします。

ご希望があれば 証拠写真や報告書の作成 にも対応いたします。

📡 調査料金(盗聴器・盗撮カメラ発見調査)

🏠 一般家庭の調査料金


マンション・アパート・戸建住宅など、ご自宅の盗聴器・盗撮カメラの有無を調査します。

間取り調査料金(税込)
1R・1K19,800円~
1DK27,500円~
1LDK38,500円~
2DK44,000円~
2LDK55,000円~
3DK60,500円~
3LDK66,000円~
4DK77,000円~
4LDK88,000円~
5LDK以上・大型住宅お見積り

※戸建住宅についても、原則として間取りを基準にお見積りいたします。
※特殊な構造や調査範囲が広い場合は、事前に調査内容と料金をご説明いたします。

🏢 店舗・会社・学校・施設の調査料金


店舗、オフィス、会社、学校、学習塾、病院、介護施設、各種施設などの盗聴器・盗撮カメラ調査にも対応しております。

法人・施設については、実際に調査する範囲の面積を基準として料金を算出します。

建物全体だけでなく、会議室・役員室・更衣室・事務室など、必要な場所だけを調査することも可能です。

調査面積調査料金(税込)
~30㎡33,000円~
31~50㎡44,000円~
51~100㎡66,000円~
101~150㎡88,000円~
151~200㎡110,000円~
201~300㎡143,000円~
301㎡以上お見積り

このような場所に対応しています。

会社・オフィス

会議室/役員室/応接室/執務室/事務所など

店舗

店内/バックヤード/スタッフルーム/更衣室など

学校・教育施設

教室/職員室/更衣室/相談室/会議室など

各種施設

介護施設/医療施設/宿泊施設/各種事務所など

🔍 部分調査


「建物全体ではなく、気になる場所だけ調べて欲しい」というご相談にも対応しております。

1室・20㎡まで 22,000円~(税込)


例えば、

会議室だけ調べたい
更衣室を確認したい
役員室だけ調べたい
店舗のバックヤードを確認したい

といった調査も可能です。

※複数の部屋を調査する場合は、調査面積・調査範囲に応じてお見積りいたします。

🚗 車両の調査


自家用車・社用車などに取り付けられた盗聴器・盗撮機器・GPS機器などの調査にも対応しております。

1台 22,000円~(税込)

料金について ※盗聴器・盗撮カメラ調査


調査料金は、間取りや面積だけでなく、建物の構造・設備・調査範囲などによって異なる場合があります。

そのため、調査開始前に状況をお伺いし、事前に調査内容と料金をご説明いたします。

基本調査料金に含まれるもの

・盗聴器の発見調査
・盗撮カメラの発見調査
・発見した機器の確認
・発見した機器の取り外し・回収

盗聴器発見による成功報酬はいただいておりません。

💡 別途費用について ※盗聴器・盗撮カメラ調査

🚗 出張費(※盗聴器・盗撮カメラ発見調査)


実費
・交通費
・高速料金
・ガソリン代など

🛠️ 分解を伴う調査(※盗聴器・盗撮カメラ発見調査)


5,500円~16,500円(税込)


コンセント内部・天井裏・壁内部など、通常の調査では確認できない場所について、分解等を伴う調査が必要となる場合があります。

※必ず事前にご説明し、ご了承をいただいたうえで実施します。



調査料金は、間取りや面積だけでなく、建物の構造・設備・調査範囲などによって異なる場合があります。

そのため、調査開始前に状況をお伺いし、事前に調査内容と料金をご説明いたします。

🆘 緊急・当日対応


緊急・当日対応 8,800円
夜間対応料金 廃止

📁 撮影・報告書作成(※盗聴器・盗撮カメラ発見調査)


5,500円~16,500円(税込)

調査状況の撮影や、調査結果をまとめた報告書をご希望の場合に対応いたします。

※撤去費用(発見した機器の取り外し・回収)は基本調査料金に含まれております。
※盗聴器発見成功報酬などは発生しません。

📡 盗聴器・盗撮カメラ定期点検


定期的な点検で、安心できる環境を維持します

盗聴器や盗撮カメラは、一度調査をして「異常なし」であっても、その後新たに設置される可能性があります。

特に、企業・店舗・学校・施設など、不特定多数の人が出入りする場所では、定期的な確認を行うことで盗聴・盗撮のリスクを早期に発見し、情報漏えいやプライバシー侵害の防止につながります。

NON探偵事務所では、継続して安心していただけるよう、通常の盗聴器・盗撮カメラ調査より料金を抑えた「定期点検プラン」をご用意しています。

🏠 一般家庭向け 定期点検料金

間取り定期料金1回(税込)
1R・1K13,200円
1LDK~2DK25,300円
2LDK~3LDK41,800円
4LDK~68,200円~
車両14,300円


ご自宅や車両についても定期点検が可能です。

過去に盗聴・盗撮の被害に遭ったことがある方や、人の出入りが多い住宅、定期的に安全を確認しておきたい方などにおすすめしています。

🏢 企業・店舗・学校・施設向け 定期点検


企業や店舗、学校、各種施設では、盗聴・盗撮による被害が発生した場合、個人のプライバシーだけでなく、顧客情報・社内情報・機密情報の漏えい、信用問題につながる可能性があります。

「何かあってから調査する」のではなく、定期的に点検を行うことで、安心できる環境の維持をサポートします。

🏢 企業・店舗・学校・施設向け 定期点検料金

調査面積定期点検1回(税込)
~30㎡19,800円
31~60㎡27,500円
61~100㎡38,500円
101~150㎡55,000円
151~200㎡71,500円
201㎡~お見積り

※建物の構造や調査箇所、設備の状況などにより料金が異なる場合があります。
※複数フロア・大型施設についても対応可能です。事前にお見積りいたします。

年1回

定期的な安全確認として

年2回(6ヶ月ごと)

継続的な安全管理を行いたい企業・店舗・施設に。

年4回(3ヶ月ごと)

人の出入りが多い場所や、より高いレベルで安全管理を行いたい場合に。

点検頻度や調査範囲については、ご相談のうえ無理のないプランをご提案します。

💡 定期点検に含まれる内容


✓ 盗聴電波の調査
✓ 盗撮カメラの調査
✓ 電波・周波数の確認
✓ 不審な機器・設置物の確認
✓ 発見時の状況確認
✓ 発見機器の撤去対応
✓ 点検結果のご報告
✓ 調査実施証明書の発行

※撤去については、設備の分解や電気工事など専門工事が必要となる場合を除きます。

📁 調査実施証明書を発行します


定期点検を実施した企業・店舗・学校・施設には、点検実施後に「盗聴器・盗撮カメラ調査実施証明書」を発行いたします。

「いつ・どこを・専門業者が点検したか」を記録として残すことができ、社内の安全管理や施設管理の記録としてもご利用いただけます。

💡 なぜ定期点検が必要なのか


盗聴器や盗撮カメラは、長期間同じ場所に設置されているものだけとは限りません。

人の出入りや設備の入れ替え、オフィスの移転・改装などをきっかけとして、新たな機器が持ち込まれる可能性もあります。

そのため、

「一度調査したから大丈夫」ではなく、定期的に確認することが大切です。

NON探偵事務所では、不安を煽るのではなく、それぞれの環境やリスクに合わせて必要な点検頻度をご案内しています。

🔍 このような場所におすすめです


・会社・事務所
・会議室・役員室
・店舗・バックヤード
・学校・学習施設
・保育園・幼稚園
・介護・福祉施設
・医療施設
・更衣室などプライバシーへの配慮が必要な場所
・一般住宅
・賃貸住宅
・車両

📡 初めての方は、まず通常調査から


現在すでに「盗聴されているかもしれない」「盗撮カメラが設置されているかもしれない」など、具体的な不安や心当たりがある場合には、定期点検ではなく通常の盗聴器・盗撮カメラ調査をおすすめしています。

通常調査で現在の状況を確認した後、必要に応じて定期点検へ移行することも可能です。

📞 一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください


盗聴や盗撮の不安は、誰にも相談しづらいものです。

NON探偵事務所では、依頼者様の立場に寄り添いながら秘密厳守で対応いたします。

個人のご相談はもちろん、企業・店舗・学校からの調査依頼にも対応しております。

少しでも気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。

🔍 対応サービス・調査料金

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